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不動産売却

17000件の査定依頼実績
2017年1月現在

不動産売却

実績豊富な大手仲介系と信頼の銀行系不動産会社が勢揃い

ネットで査定がすぐ届く最短即日

〜 不動産各社の無料査定をワンストップで 〜


❶ 自宅から簡単便利

自宅や遠方の出先から、複数の不動産会社にまとめて同時に査定依頼できます。ご利用は完全無料です。わざわざ、各不動産会社の店舗や営業所に来店する必要もありませんし、 不動産会社ごとに情報を入力する必要もありません。査定の結果は電話でもメールでもファックス、郵送でも受け取れます。

❷ 実際の価格がわかる

不動産会社だから調べられる近隣の類似物件の成約価格や売却事例。加えて、今後その地域の需要動向や物件の条件や売却時期を加味した現場感のある実勢価格(査定内容)がお手元に届きます。複数の不動産会社が査定した内容や算出方式を見比べれば、相場の上限、下限額も一目瞭然でわかります。

❸ 比較するから納得

不動産の売却は、専門知識と経験のある「プロ」に委託するもの。一括査定を利用する最大のメリットは、競争心理が働く中で複数の「プロ」の仕事を比較できるに尽きます。自分の話に耳を傾け丁寧に説明してくれる「頼りになる営業マン」を比較して選ぶことができるから納得して売却できます。

まず概算の査定額と近隣の売却事例や成約価格など判断材料を情報収集

ご利用の流れ

〜 かんたん3ステップ 〜

査定依頼は、物件の地域を選んで査定スタートで簡単入力。パソコンの操作が苦手、メールが苦手人は電話でも依頼可。


❶ 物件情報入力

PCやスマフォから物件情報などを入力し査定依頼先の不動産会社を(最大6社)選んで送信するだけの簡単操作

❷ 査定が届く

査定を依頼後、通常、3営業日以内依頼した不動産会社の各担当者より直接、査定連絡(ご本人様確認含め)が入ります。

❸ 比較検討する

各社の査定内容を比較検討して売却の意思決定をします。売却依頼を見送った不動産会社には連絡を忘れずに

不動産価格.netの一括査定サービス


不動産価格.netの一括査定サービスは、一般個人の方で不動産の所有者または所有者から承諾を得て代理で査定申込される方なら 無料でご利用いただけます。簡易査定、訪問査定、売却の相談(税務、ローン残債、権利関係に関する相談)についても全て無料でご利用いただけます。

特長

  • 2007年より10年間で10万件を超える査定実績とシステムトラブルゼロの安定性
  • 不動産売却の専門知識に精通したスタッフが売主サイドの視点で発信する豊富な情報量
  • 銀行系不動産大手3社をはじめ、地域密着型の有力不動産会社による確かな売却を実現

不動産価格.net はこんな方に便利です


  • 売却するかどうかの最終判断をするためにまず概算の価格を知りたい
  • 売却予定だけど、どの不動産会社にお願いするか決まっていない
  • 複数の不動産会社を比較して頼りになる不動産会社を選びたい
  • 住み替えを検討しているが、ローンや税金のことが心配で迷っている
  • 近所や家族に知られず、売却をしたいと思っている
  • 遠方につき、高齢なので自宅から電話やメールの連絡で資産整理を進めたい

初めてでも安心してご利用いただけます



不動産価格.net経由で不動産の査定を依頼したからといっても必ず契約しなければならないという義務はありません。 査定内容を見た結果、条件にあわず売却を見送ることになった場合、他の不動産会社に決めた場合は、 不動産会社が連絡してきた際に、ご判断内容や状況について不動産会社に直接お伝えいただきますようお願いします。  明確に断ったにもかかわらず、不動産会社がしつこく営業してくる場合は事務局へご一報ください。該当の不動産会社にマナーに 反するような営業は控えて頂くよう対処しますのでご安心してご利用ください。

ーーーーー   参加不動産会社   ーーーーー

三菱UFJ不動産
三井住友トラスト不動産
みずほ不動産販売
大京穴吹不動産
阪急不動産
近鉄不動産
日住サービス
東京建物不動産販売
大成有楽不動産販売
三交不動産
日本住宅流通
アーバンライフ住宅販売
ポラス中央住宅
ナイス株式会社
タカセ不動産
東武住販

信頼と安心の不動産会社に査定を依頼してみる

安心と信頼の不動産価格.net

〜 10年間トラブルゼロ、堅牢なシステム環境+安心のお客様サポート 〜


       
情報管理 機密保持

個人情報、物件情報は完全に暗号化された状態で安全かつ非公開で厳重に管理されます。またお客様の情報は、本サービス以外の目的ではお客様の承諾なしに使用、第三者に提供、開示することは一切ありせん。

掲載企業 事前審査

当サイトの不動産会社は「事前審査」で厳しい掲載基準を満たした企業だけを掲載。また、反社会勢力の排除、守秘義務、誠実かつ節度ある営業活動など、契約書にて厳格に規定し締結していますのでご安心いただけます。

サポート 査定フォロー

査定依頼を申込み後、4営業日以上経過しても該当の不動産会社から連絡がない場合には、その旨お知らせいただければ、事務局より該当企業に連絡督促します。また、マナー違反な営業行為やしつこい営業は事務局より該当企業に状況確認し中止するよう厳重に注意します。

事務局スタッフが お客様に査定が届くまでしっかりサポート



一般個人の売主様が安してご利用心いただけるように不動産価格.net事務局が万全のサポートを提供します。

お客様が査定を依頼したのに不動産会社から連絡がない場合、事務局より状況確認の上、至急対応するように督促します。 また、希望連絡方法をメールで依頼したにもかかわらず、いきなり電話がかかってきたなど、ルール違反があった場合、 事務局では厳しく指導、注意、警告します。 本サービスを利用する前に不安や、ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせください。



複数の不動産会社を比較するから分かる成功の要因

不動産を賢く売却するには

〜 不動産会社を選ぶときの3つのポイント 〜


❶ 高く売るコツ

1)価格の高低より算出根拠の比較

2)需要の動向について詳しく聞こう

3)需要の増加するタイミングに売却

不動産会社から提示された査定金額の高さを単純に評価することは得策ではありません。具体的な算出根拠が提示 されているかどうかが重要なポイントです。高く売るためには「需要がある」が大前提です。 言い換えると、売却を 依頼する不動産会社が「需要」をもっているかどうかにかかってきます。

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不動産会社から提示された査定金額の高さを単純に評価することは得策ではありません。具体的な算出根拠が提示 されているかどうかが重要なポイントです。高く売るためには「需要がある」が大前提です。 言い換えると、売却を 依頼する不動産会社が「需要」をもっているかどうかにかかってきます。
 ー続きー 
まず、複数の不動産会社の提示した査定内容をじっくり比較していくと売却相場の上限額、下限額が見えていきます。 つぎに、その査定内容が、「需要」に裏付けされたものかどうかが、最大の比較ポイントです。
査定する会社が地域の特性に精通していて、需要の傾向をつかんでいるかどうかですね。査定をすると、かなりの確率で このエリアで購入を考えているお客様がいて、是非、紹介したいと(契約目当てで)言ってくる不動産会社は少なくないです。 査定を比較する段階では、軽くスルーしておきたい内容ですね。

査定比較の段階では、具体的な個別ニーズより「その会社の需要傾向」を評価していくことがポイントです。 例えば、昨年の6月くらいから買主様からの問い合わせが増加傾向とか、過去の受託成約件数が増加傾向となっているか? 購入希望者がその不動産会社に集まってくるかどうかを見極めたいですよね。
あとは、購入希望者が出てくるまでの時間との鬩ぎ合いとなります。購入希望者が集まりやすい時期はいつか?  どのような集客をどのような規模でいつ実施するかなど不動産会社の販売戦略を納得いくまで提案してもらうことが高く売る ための条件となります。「良い物件なのでとりあえず高値で売りだしてみましょう。がんばりますから」という裏付けのない 営業トークには乗せられないということですね。

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❷ 希望時期に売るコツ

1)売却希望日は半年先が理想的

2)引渡す日から逆算してプラン作り

3)最初の査定(情報収集)は早めに

不動産を適切な価格で売却するのに要する時間は平均的な数字で、マンションが査定を依頼してから約3〜6ヶ月、土地、中古戸建では 6〜9ヶ月程度。想像以上に時間がかかります。相場または相場より少しでも高く売るためには、需要が高まる時期の 直前に市場に投入(売り出す)ようプランを固めていきます。

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不動産を適切な価格で売却するのに要する時間は平均的な数字で、マンションが査定を依頼してから約3〜6ヶ月、土地、中古戸建では 6〜9ヶ月程度。想像以上に時間がかかります。相場または相場より少しでも高く売るためには、需要が高まる時期の 直前に市場に投入(売り出す)ようプランを固めていきます。
 ー続きー 
例えば、住み替えの場合は、売却と購入のタイミングがずれることで仮住まいのコスト、 二重ローンのリスクが 発生しないよう十分な資金計画や購入と売却の要件を整理する時間が必要となります。
 離婚や金銭的な事由で急ぎで売却したい場合は、時期優先であることを明確に不動産会社に伝え相談してください。 時期が切迫している場合は、不動産会社に買い取ってもらうという選択肢もありまが、相場の2〜3割低い金額となりますので 覚悟が必要です。

 売却希望時期に合わて売るためのコツは、売却の完了(売却金額を全額受取り物件を引渡す日)から逆算して 余裕をもってスタートのタイミングを読むことが基本となります。
例えば、引渡し完了(代金の全額受取)から逆算していきます。引渡しの1ヶ月前くらいに売買契約書、販売期間(購入候補者/ 買主を見つけた交渉成立までの期間)は3ヶ月程度。不動産会社と媒介契約を結ぶのは、引渡しの5ヶ月くらい前となります。
 さらに遡って考えていくと、契約する不動産会社を決定するために、まず査定を依頼して査定内容、提示される売却プランを確認 するための検討および情報収集期間が必要です。この期間は、売主様が、これまでに不動産売買の取引に経験や知識があるかないかに よっても異なりますが、最低でも1〜2ヶ月くらいはみておきたいものです。

以上のことから引渡し日から逆算して、売却希望日の7ヶ月前くらいに、 最初の簡易査定を依頼する感じですね。

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❸ リスク回避で安心な取引

1)簡易査定はリスクも同時に確認する

2)簡易査定時のプロの助言も有効

3)取引リスクに精通したプロを選ぶ

不動産を売る前に確認しておきたい点がいくつかあります。例えば、売出す物件がまだ住宅ローン中でそのローン残高が3000万円で、 売却価格が2500万円だとすると500万円を別途調達できないと住宅ローンの抵当権が抹消できない事態が発生します。 買い換えローンなど解決策もありますが、、、、

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不動産を売る前に確認しておきたい点がいくつかあります。例えば、売出す物件がまだ住宅ローン中でそ のローン残高が3000万円で、売却価格が2500万円だとすると500万円を別途調達できないと住宅ローンの抵当権が 抹消できない事態が発生します。買い換えローンなど解決策もありますが、、、、
 ー続きー 
売主様が物件を売出す前には確認しておくべき内容です。 簡易査定を出される際に、不動産会社と相談する内容ですね。住み替えの場合、新居を決めた後、売却できなかったという場合の 対応策も押さえておく(不動産会社と相談しておく)必要があります。
それ以外の例としては、相続物件などで共有名義人がいる場合、売却する際には全員の合意が必要となります。売り出す前には、 書面等で正式に合意しておく内容です。
 
買主が見つかって契約後に引き渡しができないという事態になると、代金返還、違約金、 場合によっては損害賠償という大変な事態にもなることがあります。 それ以外にも、中古物件で不具合がある場合は、必ず不動産会社に伝えておく必要があります。物件に不具合がある事を知ってるのに 隠していた場合は大問題になるので要注意です。 雨漏り、シロアリ、震災後のジャッキアップなど不動産会社は事前に現地調査 しますが、事前に知っている問題点は査定の段階でも不動産会社に伝えておくべき内容です。また、隣人との境界線問題なども 事前に確認しておいたほうがよい点です。

 これらのリスクに対しては、簡易査定の段階でプロである不動産会社が確認し、 状況に応じて調べてくれます。また、彼らの経験則や洞察力がこれら以外の発生しうるリスク(買主のローン審査落ちや債務不履行など) を事前に予測し回避へと導いてくれますが、買主を探し始めてからトラブルが明らかになってしまうと、交渉も後手後手と なってしまったり、機会損失が発生したりします。このような事態に陥らないように、リスクの芽は早めに摘んでおくべきですね。

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できるだけ高く確実に売れる価格を査定してみる

 不動産売却の流れを知っておこう!

重要ポイントのおさえておけば安心

不動産の売却は少しでも高く売ることも大切ですが、安全で確実な取引を行うことも同時にとても大切なポイントです

売主として、次に何を行えばよいか事前に知っておくことが売却をスムーズに進めるコツです

不動産売却の流れ

   

査定依頼:複数社に査定を依頼

【書類】■簡易査定書

【内容】いくらで売れるか? 売出し価格や売却方法は不動産会社ごとにかなり異なります。数社比べるのは高く売る鉄則です

  
   

検討:査定書が届き、比較検討を開始

【書類】■各社の提示内容の比較表

【内容】各社の査定価格(上限、下限)とポイントを整理した一覧表を自分自身で作ります。その上で、今回、売却を進めるか、見送るか判断。

  
   

訪問査定:不動産会社の見極め

【書類】■訪問査定書 ■詳細な売却計画、売却方法

【内容】数社の中から2〜3社に絞込み訪問査定を依頼。物件をみてもらい詳細な査定と具体的な売却計画、売却方法の説明を受ける

  
   

媒介契約:不動産会社と契約

【書類】媒介契約書(一般/専任)

【内容】1社限定の場合、専任媒介契約。複数社の場合は一般媒介契約。契約期間は3ヶ月間。売主様の承諾なしで延長できません

  
   

売出:販売活動を開始

【書類】レインズの登録証明書。建物診断の報告書

【内容】売出す前に建物診断(必須ではない)。物件情報の掲載開始、レインズ登録証明書も受取る。利益優先で囲い込みをしない旨を念のため確認しておく。

  
   

売買契約:売買契約書の準備

【書類】不動産売買契約書、設備表、物件状況報告書、隣地境界の確認

【内容】買主と交渉が成立で売買契約書を作成。契約締結の前に、買主様に引き渡す設備や物件の状態などを記した物件状況報告書や設備表を準備

  
   

引き渡しの準備

【書類】住宅ローンの抹消、公共料金の清算、引越し手配

【内容】物件状況報告書、付帯設備表の記載内容と照らし合わせながら最終確認をし、引越しや公共料金の清算を行います。住宅ローンなどの抵当債権の抹消登記の準備。

  
   

引渡し:残代金を受取。引渡し精算書

【書類】■不動産引渡し確認証、残金の領収書、登記申請と鍵の引渡し

【内容】司法書士が登記申請し、買主様から残代金を受け取ります。同時に鍵を渡して「売買物件引渡し完了確認証」も署名捺印。不動産会社に仲介手数料を支払います。

  
   

【まとめ】 売主様側で用意が必要となるもの


【売買契約時】登記済証または登記識別情報、実印、印鑑証明、本人確認証明(運転免許証など)、印紙代

【引き渡し時】固定資産税納付書、公共料金清算領収書、管理規約、パンフレット、建築確認通知書等、登記費用、仲介手数料、物件の鍵

  

売却の流れがイメージできたら簡易査定からスタートしてみる

 不動産価格.net事務局に聞いてみよう!

いざ不動産の査定を頼むとなると、分からない事や不安や迷いは誰にでもあります。当サイトをご利用頂いているお客様からも様々なお問合せをいただいております。

一括査定に関する質問

  査定を依頼するのは無料ですか?
【回答】 はい。簡易査定、訪問査定、売却相談など、すべて無料です。不動産価格.netのご利用も完全無料です。
  ネットで大切な不動産の査定を依頼して本当に大丈夫なのか??
【 回答】 不動産価格.netは査定を担当する不動産会社とシステム的に強固なセキュリティ環境で直結しており、 お客様の査定情報は暗号化され各不動産会社に即時転送されているので安心です。また、掲載している不動産会社は 国内の大手不動産会社を中心に売却実績の高い企業と直接契約(守秘義務)しているので個人情報の取り扱い面でもご安心いただけます。 当サイトでは「掲載前に厳正に審査し、お勧めできる不動産会社だけを掲載する」というポリシーで運営しています。 そのため、掲載にあたり3年間の営業実績、コンプライアンス管理状況など多項目について調査し、当社基準を満たした 優良企業のみを掲載しています。
  自分で不動産会社に個別に直接査定依頼するケースと一括査定を利用するケースで違いは?
【回答】 直接、依頼するケースと一括査定サイト経由で依頼するケースで、そのサービス内容や品質に違いが出てくることは  ありません。お客様が一社ことに個別に査定依頼される場合と比べて、一括査定の場合、不動産会社は他社にも同時に査定依頼が  出されていることを意識しているので、競争原理が働き、競合他社に負けじとスピード感をもって対応してもらえます。
  不動産価格.netの一括査定サービスは中立なサービスなのか?
【回答】 はい。不動産価格.netでは全ての不動産会社と中立な立場で業務契約しており、特別な資本関係や利害関係は 全くございません。また、査定をご依頼頂く際に「どの不動産会社が良いですか?」とご質問を受けるのですが、特定の不動産会社を 意図的にお勧めする事はできません。予めご了承の程よろしくお願い申し上げます。
  査定を依頼する場合、何社に依頼すれば高く売れるのですか??
【回答】 最低でも3社以上には査定してもらいたいものですね。査定価格は不動産会社によってかなり開きがあります。 一部の不動産会社は売主様と仲介の契約が取りたい為に他の会社に負けないように高めの査定を出すケースも少なくありません。 売却に際して大切な事は現実的な価格かどうかを押さえておくことが肝要です。さらに「売れる可能性のある上限価格」、 「妥協出来る限界の下限価格」も押さえておけば、冷静な判断ができますよね。高い査定額でぬか喜びして不動産会社と契約した結果、 半年も1年も売れなく、仕方なく価格を下げて叩き売るということもよく聞きます。そういう意味では「適切な売出価格」を決めるために 複数の会社に査定してもらい、各社の売却提案を比較検討する事がとても重要な事だと思います。
  査定依頼したら、知らない不動産会社やその他の業者が営業して来ないか?
【回答】 ご心配ございません。お客様が査定依頼時に選択された不動産会社のみに、機械的に依頼内容が届く仕組みに なっています。不動産価格.netでは掲載している全ての不動産会社社と機密保持の契約を締結しており、ご記入いただきました 個人情報がお客様の事前承諾なしに外部業者に漏洩、転送されることはございません。

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ーーーーー   参加不動産会社   ーーーーー

三菱UFJ不動産
三井住友トラスト不動産
みずほ不動産販売
大京穴吹不動産
阪急不動産
近鉄不動産
日住サービス
東京建物不動産販売
大成有楽不動産販売
三交不動産
日本住宅流通
アーバンライフ住宅販売
ポラス中央住宅
ナイス株式会社
タカセ不動産
東武住販

運営:不動産価格.net事務局

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所在地東京都世田谷区等々力4-18-12主な事業情報技術設計、情報サービス事業開発
電話番号03-6809-7222公式サイト不動産価格.net|公式サイト